千葉市を中心に、公共施設・鉄道近接工事・法人設備・住宅電気工事まで幅広く対応する電気工事会社です。
創業57年の経験と確かな技術で、安全で信頼性の高い電気設備環境を提供しています。


企業理念

安全と誠実を第一に、確かな技術で地域社会に貢献する。

私たちは電気工事を通じて、地域の暮らしや産業を支えるインフラを守り続けます。

安全性・品質・信頼性を追求し、お客様に安心して任せていただける企業であり続けます。

沿革

サマリー

1967年(昭和42年)創業。
有限会社京葉工業は、千葉市を拠点に電気工事業を中心として事業を拡大してまいりました。
資本強化と設備投資を重ねながら、地域インフラを支える企業として歩み続けています。


タイムライン

1967年|創業

1967年(昭和42年)9月 | 佐倉市にて小山篤が電気工事業を創業。


1968年|会社設立

1968年(昭和43年)9月 | 千葉市稲毛1-8-36に有限会社京葉工業を設立。資本金50万円。


1975年|資本強化

1975年(昭和50年)9月 | 資本金を1,000万円へ増資。


1980年|事業拡大

1980年(昭和55年)5月 | 給排水設備工事を開始し、事業領域を拡大。


1984年|本社移転

1984年(昭和59年)7月 | 千葉市千種町338-11へ移転。


1986年|設備基盤整備

1986年(昭和61年)10月 | 千葉市千種町374-9に150坪の土地を購入。資材置場として整備。


1987年|資本増強

1987年(昭和62年)9月 | 資本金を2,000万円へ増資。


1988年|倉庫建設

1988年(昭和63年)10月 | 千葉市千種町374-9に倉庫を建設。


1992年|政令指定都市移行

1992年(平成4年)4月 | 千葉市の政令指定都市移行に伴い、 所在地が「千葉市花見川区千種町338-11」となる。


現在へ

創業以来の歩みを礎に、 安全と品質を最優先とした電気工事を通じて、地域社会の安心・安全を支え続けています。

代表挨拶

ご挨拶

当社は電気工事を通じてお客様へまごころの提供を行っています。

例えば一般住宅のお客様であれば、柔らかな光の演出、工場や工事現場であれば、安定した電源の供給といった事を考えながら施工しています。

また、高度情報化社会に後れをとらないよう、社内でのネットワークを自身で行い、現場で活かせる知識を養っています。

当社は中小企業であることをメリットとし、お客様へのきめ細やかなサービスを行っています。

ご連絡を頂ければ私がお伺いいたします。

お客様のご要望をお聞きし、ニーズにあったご提案をしています。

有限会社 京葉工業

代表取締役 小山嘉一

会社概要

会社名有限会社京葉工業
所在地千葉市花見川区千種町338-11
創業昭和42年9月1日
創立昭和43年9月1日
資本金2000万円
取引銀行千葉信用金庫 千種支店
千葉興業銀行
事業内容一般電気設備工事、受変電設備工事、空調設備工事、電話設備工事、非常火災報知設備工事、非常放送設備工事、工事用列車接近警報・停止装置設備
主な取引先国土交通省
厚生労働省
財務省
防衛省
千葉県
千葉市
共栄商工株式会社
鉄建設株式会社
三信建設株式会社
東鉄工業株式会社
福井電機株式会社

登録資格・許可・加入団体

加入団体

安全への取り組み

  • 事前確認とリスク管理

    作業前に危険要因を洗い出し、リスクアセスメントを実施。作業手順・役割分担を明確にし、事故の未然防止を徹底します。

  • 標準化と継続的な技術向上

    作業手順の標準化と教育を継続的に実施。技術力と現場対応力の向上に努め、安全で確実な施工を実現します。

  • 保護具の徹底と安全設備の運用

    絶縁保護具や安全帯の適切な使用、警報装置の確実な運用により、作業員と周囲環境の安全を守ります。

  • 鉄道近接工事における安全管理

    工事用列車接近警報・列車停止装置の設置・運用・点検を行い鉄道の運航と現場の安全に寄与しています

アクセス

対応可能エリア

千葉市を中心に、千葉県内および近隣エリアに対応しています。

千葉県内および近隣エリア

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